目次
中古住宅のリフォーム費用に影響する要素

中古住宅のリフォームは、リフォーム内容によって費用に大きな幅があります。
リフォーム費用を大きく変える要素は、おもに住宅の築年数と状態、リフォーム箇所の数と規模、住宅設備機器やリフォームに使う建材の種類です。
中古住宅の築年数と状態
中古住宅は築年数が長くなるにつれて劣化が進みます。
ただ、それはすべてのどの住宅も、均等に劣化が進むということではありません。
地域の気候や日照条件や雨風、潮風などの影響を受けやすいなどの立地条件や、メンテナンスの周期によって劣化の進行速度は変わるからです。
また、少人数の大人だけが暮らすご家族と子育て中の大家族が暮らす家、日ごろのお手入れを丁寧にまめにしているご家庭と大雑把なお手入れをしているご家庭の違いも、住宅のコンディションに違いを生みます。
そのため、一概には言えませんが、築年数が長くなるにつれ改修する箇所が増えていくので、リフォーム費用は上がっていくことが多いです。
住宅設備機器の種類
キッチンや浴室などの住宅設備機器には、どのメーカーにも2~3種類のグレードが設けられており、グレードが上がるほど製品価格が上がり、リフォーム費用にも影響します。
高グレードの製品を選びたくさんのオプションを追加すると、メーカーによる違いはありますが、高グレードにするだけで標準仕様の倍以上、さらにオプションをつけると、キッチンでは300万円以上、浴室なら200万円以上になることもあります。
標準であれば、キッチンも浴室も100万円以内に収められることが多いです。
そのため、住宅設備機器の選び方やオプションの数で、リフォーム費用に幅が出ます。
外装や内装に使う建材の種類
外装や内装に使う建材は、色や質感の違いで住宅の外観と室内の雰囲気に影響すると同時に、リフォーム費用の増減にもかかわります。
建材には定番製品とそれよりも高級な製品があるからです。
建材には数えきれないほどの種類がありますので、その中から一部の例を挙げてみましょう。
クロスや床材などの内装材には定番製品と定番より高級な製品があり、外装材には窯業系サイディングより高級なタイル貼りやジョリパットなどの塗り壁、屋根材には一般ガルバリウム鋼板より高級なエスジーエル(SGL)鋼板、 天然石ガルバリウム鋼板などがあり、選び方で費用に差が出ます。
間取り変更
間取り変更は規模によって費用への影響が大きくなることがあります。
間仕切壁を追加したり減らしたりというような小規模な間取り変更から、水回りの位置を移動するというような大規模な間取り変更まであるからです。
例えば、壁付キッチンを同じキッチン内で対面にする場合の費用と、1階にあったキッチンを2階に移動する場合の費用では、移動距離が増えるほど費用の差が大きくなっていきます。
リフォームの場所別費用

国土交通省が工務店やリフォーム会社など40社へのアンケートやヒアリングをもとに作成した資料「リフォームの内容と価格について」の内容の一部を見ていきましょう。
この資料には「費用はあくまで参考値であり、住宅の状況や工事の内容によって異なる場合がある」という注意が記載されています。
外装リフォームの費用の目安
| リフォームの方法 | 費用の目安 |
| 屋根 | |
| スレート屋根の塗り替え | 20万円~80万円 |
| 金属屋根の重ね葺き | 90万~250万円 |
| 瓦屋根の交換 | 70万~120万円 |
| 外壁 | |
| 外壁材の重ね塗り | 50万円~150万円 |
| サイディングの上貼り | 80万円~200万円 |
内装リフォーム
| リフォームの方法 | 費用の目安 |
| 床 | |
| 畳の交換 | 6万円~12万円 |
| 畳からフローリング | 15万円~60万円 |
| 内壁 | |
| 壁クロスの貼り替え | 6万円~30万円 |
間取り変更の費用の目安
| リフォームの方法 | 費用の目安 |
| 2室を1室にまとめる | 50万円~80万円 |
| 壁付から対面型に変更+システムキッチンの交換 | 75万円~200万円 |
| リビングのリノベーション | 200万円~400万円 |
| ダイニングのリノベーション | 100万円~200万円 |
| 和室から洋室への改装 | 50万円~200万円 |
住宅設備機器交換の費用の目安
| リフォームの方法 | 費用の目安 |
| 洗面化粧台の交換 | 20万円~50万円 |
| タンク式トイレへの改装 | 20万円~100万円 |
| タンクレストイレへの交換 | 30万円~50万円 |
| システムキッチンⅠ型の交換 | 40万円~80万円 |
| アイランドキッチンへの交換 | 300万円~450万円 |
| システムバスの交換(マンション) | 50万円~100万円 |
| システムバスの交換(戸建て) | 60万円~150万円 |
耐震補強のリフォーム費用の目安
| 補強の方法 | 費用の目安 |
| 基礎からの工事 | 100万円~200万円 |
| 金物使用 | 20万円~60万円 |
〈出典〉国土交通省 トップページの検索窓に「リフォームの内容と価格について」を入力して検索
耐震補強についてはこちらのコラムから詳しくご覧いただけます。
〈関連コラム〉耐震リフォームにかかる費用と工事までの流れや補強の優先順位
躯体以外の部分を全面リフォームする費用目安は500万円~2500万円です。
中古住宅のリフォーム費用について詳しく知りたいという場合にはお気軽にお問い合わせください。
佐倉市の施工事例で見るリフォームの内容と費用の関係

佐倉市の中古住宅リフォームの施工事例をご紹介します。
こちらでご紹介する費用目安は、お引き渡し当時の価格にもとづいた金額です。
間取りや製品のグレード、内装材など様々な要因によって同じような規模のリフォームをしたとしても、費用は変わってきますので、あくまで目安としてご参考になさってください。
水回り3点と外壁、屋根のリフォーム 費用目安500万円〜1000万円

築40年の木造戸建住宅の施工事例です。
リフォーム内容
キッチンと浴室、トイレの住宅設備機器交換
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| After | ||
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| Before |
キッチンにはクリナップ ラクエラ、浴室にはTOTO サザナ、トイレにはTOTO GG-800を採用しました。
3点とも標準グレードの製品です。
標準グレードの製品とは一般的に最も多く使われている製品で、日常生活に十分な働きをします。
浴室の窓交換
施主様は冬の浴室の寒さにお悩みでした。
浴室の窓は換気量を増やすため大きく設計されていたのですが、窓からは多くの熱が出入りするため、冬は窓が大きいとどうしても浴室の暖かさが逃げ、外部から冷気が侵入してしまいます。
その結果、冬は浴室が冷える状態になっていたのです。
今回はパネルと断熱性の高い窓を組み合わせ、窓を小さくすることに加え、断熱性を持たせたので、これからは暖かい環境で入浴していただけます。
採用した窓はYKK AP エピソードⅡ NEO-Bです。
エピソードⅡ NEO-Bは、アルミ樹脂複合窓シリーズの中の引き違い窓で、Low-E複層ガラスの中でもより断熱性の高いガス入りLow-E複層ガラスがアルミ樹脂複合枠に組み込まれています。
システムバスにしたのに浴室が寒いというようなお悩みの原因には、窓が大きいことと、断熱化されていないアルミサッシと単板ガラスの窓である可能性があり、そのような場合には、こちらの事例のように窓の断熱リフォームをすると解決できます。
キッチンと浴室、トイレの内装材の貼り替え
クロスや床板は、定番製品の中から施主様のお好みに合わせて色や柄、質感をお選びいただきました。
定番製品には家具やその他の内装に合わせやすい、職人が扱いなれているため施工不良が起きにくい、流通量が多いため価格が抑えられているという特徴があります。
外壁塗装
外壁にはエスケー化研 プレミアムシリコン、屋根にはプレミアム無機ルーフを採用しました。
プレミアムシリコンとプレミアム無機ルーフは、どちらも耐久性、耐候性、耐水性に優れ、汎用塗料と比較して汚れにくく、かびや藻等の微生物汚染にも強いという特徴があります。
外壁塗装は見た目の美しさを保つことも役割のひとつですが、何よりも大切なことは水分を内部に侵入させないことと、紫外線や雨風雪などの気候による劣化を防ぐ能力が長続きすることです。
また、エスケープレミアムシリコンは、10年ごとに塗り替えをする塗料と比較すると高額ですが、塗り替え時期の目安は15年後、プレミアム無機ルーフの耐用年数はさらに長く、約16〜20年です。
塗り替え時期は建物の立地条件、環境などによって変わってきますので、あくまで目安ですが、10年で塗り替え時期が来る塗料と比べて、次回の塗り替え時期が延びます。
その結果、長期的な目で見ると外壁のリフォームにかかる費用を抑えられます。
外壁リフォームの費用には、建材の費用だけではなく足場を組む費用も含まれるため、塗り替えの回数が増えると、その分も加算されてしまうからです。
また、外壁リフォーム中には飛散防止シートが張られるので室内が暗くなったり、換気が悪くなったりといった生活上の不便が生じますが、塗装の周期が長くなれば、その回数も減らすことができます。
エスケープレミアムシリコン、プレミアム無機ルーフの製品の特長が詳しく記載されている公式サイトはこちらです。
〈参考〉エスケー化研株式会社 エスケープレミアムシリーズ
こちらの事例を詳しくご覧いただけます。
〈関連ページ〉キッチンリフォーム|もう冬の寒さに悩まない。水回り3点+外装リフォームで叶えた「快適・安心」の暮らし
キッチンのリフォームについて詳しくはこちらのコラムからご覧いただけます。
〈関連コラム〉キッチンリフォームの事例8選 施工内容と佐倉市での費用目安を確認
対面キッチンへの交換を含む内外装フルリノベーション 費用目安1000万円〜1500万円

築30年の木造戸建住宅の施工事例です。
リフォーム内容
キッチンと浴室、洗面所の住宅設備機器交換
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| Before | After |
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| Before | After |
キッチンにはクリナップ ラクエラ、浴室にはTOTO サザナ、洗面所にはPanasonic C-Lineを採用しました。
3点とも標準グレードの製品です。
内外装の全面リニューアル
クロスや床板は、定番製品の中から施主様のお好みに合わせて色や柄、質感をお選びいただき、外壁と屋根の塗装にはエスケープレミアムシリコン、プレミアム無機ルーフを採用しました。
間取り変更

キッチンとリビングを分離させていた間仕切壁を取り除き、キッチンの位置を移動させて対面キッチンにしました。
こちらの事例を詳しくご覧いただけます。
〈関連ページ〉内外装フルリノベーション|憧れの対面キッチンをリビングの主役に据えた住まいの再生
この他にもたくさんの施工事例がございます。
ぜひご覧ください。
中古住宅リフォームを予算内で抑えるポイント

ご自宅が経年劣化やライフスタイルの変化で暮らしにくい状況になった場合の中古住宅リフォームのメリットには、住み替えや建て替えよりも費用を抑えられることに加え、住宅の状況に合わせてリフォームする範囲を選択できることが挙げられます。
また、賃貸住宅から持ち家にする場合にも、新築住宅を購入するより、中古住宅を購入しリフォームをする方が予算を抑えられる良さがあります。
中古戸建て住宅の購入資金の平均値
※ 土地購入費が含まれるのでその分高額、一方中古住宅の場合はリフォーム費用がかかる 中古集合住宅の購入資金の平均値
リフォーム実施世帯のリフォーム資金の平均値 170万円 |
〈出典〉国土交通省「リフォーム促進税制」などについて新たに調査しました!
~令和7年度住宅市場動向調査の結果をとりまとめ~
>【資料】令和7年度住宅市場動向調査 ~調査結果概要(抜粋)~(PDF形式)
ただ、新築住宅より費用を抑えられるとはいうものの、リフォームの内容によっては費用が高額になってしまいます。
そこで費用を予算内に収めるために押さえておきたいポイントを考えていきましょう。
住みながらリフォーム
住宅の築年数や劣化の度合い、リフォームの規模にもよりますが、住みながらリフォームをすることが費用を抑えることにつながります。
リフォームの規模と方法は目的によって変わりますので、必ずすべてのリフォームが住みながらできる訳ではありません。
例えば、基礎と柱だけ残して、外壁などはすべて撤去するフルリフォームの場合には、住みながらリフォームはできません。
一方、目的を達成できる規模の大きいリフォームであっても、住みながらリフォームできる方法を見つけられれば、引っ越し費用や仮住まいの家賃を倹約できます。
住みながらリフォームを実現させるためには、施工を依頼する業者と綿密に計画を立てていくことが大切です。
住宅設備機器と内装や外装に使う建材の選び方
中古住宅のリフォーム費用に影響する要素でご紹介したように、採用する住宅設備機器や内装材、外装材によって、リフォーム費用は大きく変わります。
住宅設備機器と内装材に関しては、高グレードの製品は避ける、標準グレードを選んだ場合には、オプションをつけ過ぎないことが費用を抑えるポイントです。
ただし、住宅設備機器に関しては、リフォーム後に「やっぱりあの機能はつけておくべきだった」と後悔することがないよう、メーカーのショールームやカタログを十分に吟味し、必要なオプションと不要なオプションを見極めることが大切です。
外装材に関しては、外壁や屋根からの水の浸透で耐震性が低下しないよう、費用よりも機能性を重視して選ぶことが、住宅の安全につながります。
外装材には数多くの製品がありますので、施工を依頼する工務店やリフォーム会社から十分な説明を受けることが重要です。
リフォームに使える補助金を活用する
リフォームに使える補助金には国の補助金と自治体の補助金があります。
国の補助金についてはこちらのコラムからも詳しくご覧いただけます。
〈関連コラム〉千葉県への移住や二地域居住で活用したい自治体の支援制度と国の補助金
佐倉市の補助金
佐倉市の補助金は、持ち家取得のために中古住宅を購入した際のリフォームで活用できます。
中古住宅リフォーム支援事業
新しく中古住宅を購入し、リフォームする方に、リフォームにかかわる経費の一部を補助
中古住宅解体新築支援事業
新たに中古住宅を購入し、解体後、新築、居住をする方に、解体費用の一部を補助
〈出典〉佐倉市役所 令和8年度中古住宅リフォーム支援事業補助金について
施工業者の選び方
リフォームの費用は施工業者によっても変わります。
目に見えない部分への説明がある施工業者
中古住宅をリフォームするきっかけは、目に見える部分や体感することが多いです。
例えば「掃除をしてもとれない汚れや住宅設備機器の不具合が増えてきた」「冬になると冷え込む」「子どもが小学生になり子ども部屋を作ってあげたい」というようなことです。
一方、住宅の内部の劣化はシロアリや水回りからの浸水や水漏れによる腐蝕など、目に見えない部分で進んでいきます。
そのため、目に見える部分のリフォームを依頼した場合、内部の劣化の可能性と、調査の結果内部の劣化があった場合の耐震性への影響と対策についての説明が必要です。
加えて、暑い、寒いなどの問題に対しては、適切な断熱リフォームは方法によって費用も工期も変わるので、それぞれについての説明も聞きたいところです。
また、リフォームの期間中は不自由な生活になる時期があり、リフォームの内容ごとに不自由になる内容と期間の説明もリフォーム計画の立て方に影響します。
要望に対応するべく寄り添う施工業者
ご家族が日常生活で困っていることや、リフォームの目的などを丁寧に聞き取り、予算内でできる計画をいっしょに考える業者が、満足できる結果につながります。
見積り書の内容が明確な施工業者
相見積りをする際には詳細な内容が記載されているかどうかが重要です。
どのような材料をどの程度使い、いくらかかるのかということが、リフォームする場所ごとに詳細に記載されている見積り書は良い見積り書です。
一方、〇〇工事一式というような大雑把な見積り書は、追加費用が発生する可能性があります。
アフターサービスと保証
リフォームの基本的な目的は長く快適に住み続けることですから、アフターサービスやリフォ―ム後の保証が充実していることが欠かせない条件です。
アフターサービスと保証が不十分であれば、リフォーム費用が再度発生する恐れがあります。
ハウジングボックスは数多くの施工実績がある地元密着型のリフォーム会社です。
佐倉市で信頼できるリフォーム業者をお探しの際にはお気軽にお問い合わせください。
よくある質問

Q 中古マンションを購入してリフォームをしたいと考えていますが、マンションのリフォームもできますか?
A はい。中古マンションのリフォームも承っております。
入居前にリフォームをされたマンションの事例をご紹介しますので、参考になさってください。
ご購入された築48年のマンションを入居前にリフォームした施工事例
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システムキッチンや浴室などの住宅設備機器の交換とクロスや床材などの内装の一新をいたしました。
この事例と同じ内容のリフォーム費用の目安は200万円~300万円です。
お客様から「家全体が本当に綺麗にリフォームされて、どのお部屋もパッと明るい空間に生まれ変わりました。本当にありがとうございました」と嬉しいお言葉をいただきました。
こちらの事例を詳しくご覧いただけます。
〈関連ページ〉汚れや古さを一掃し、明るく清潔感あふれるお部屋へリニューアル
Q 大雨の影響で畳にまで浸水してしまいました。
この機会にフローリングに替え、洋室にしようかと考えていますが、浸水後の畳もフローリングに替えられますか?
A フローリングに替えることはできますが、浸水により床下地が水を含んでしまい、平らでなくなっていることがあり、その場合には下地を調整して作業を進めていく必要があります。
詳しくはこちらのブログからご覧いただけます。
〈関連ページ〉浸水した和室を洋室にリフォームする際の重要ポイント
この他にもリフォームに関してわからないことがありましたらお気軽にお問い合わせください。
佐倉市で中古住宅のリフォームをお考えの皆様へ

新築時にはご家族の暮らし方にあった住宅であっても、ご家族の年齢と暮らし方の変化につれて、暮らしにくさを感じる部分が出てくることが多いです。
また、内装や外装の退色や掃除をしてもとれない汚れや住宅設備機器の不具合も気になってきます。
その他には、断熱性が十分ではない住宅では室内の温度調節が難しく、暑さ寒さの悩みの解決も必要です。
そのような問題解決にはリフォームが役立ちます。
また、購入された中古住宅も、リフォームの方法によっては新築のように生まれ変わらせることができます。
そして何よりも大切なことは、リフォーム後にも快適な環境がいつまでも続くことです。
ハウジングボックスが実施しているリフォーム後のアフターサービスと保証についてはこちらからご覧ください。
〈関連ページ〉「リフォーム後も、一生涯のお付き合い」ずっと安心plus
中古住宅のリフォームについて詳しく知りたいと思われたらお気軽にお問い合わせください。
この記事の監修者村上 仁/株式会社ハウジングボックス 代表取締役

千葉県佐倉市専門のリフォーム会社として、私たちは「リフォームを売る会社」ではなく「その先の安心を届け続ける会社」でありたいと考えています。
二級建築士・外装劣化診断士・雨漏り診断士などの有資格スタッフと、地元一番を目指す職人が連携し、工事後の暮らしまで責任を持つ“ずっと安心”のリフォームをお届けします。
当コラムは、こうした現場経験と専門知識をもとに監修・発信しています。

















