災害時の迅速な対応に向けたLINE登録のお願い
あの豪雨より3週間以上が経ちました。 本日も被災された方からご連絡をいただいております。 当社をはじめてご利用いただくお客様ならまだしも、以前に当社がリフォームさせていただいたお客...
浸水した和室を洋室にリフォームする際の重要ポイント
浸水してしまった和室を洋室にリフォームされる方が多いです。 畳の厚みは50〜60mmですが、フローリングは12mmが多いため、そのまま貼ってしまうと敷居などと段差ができてしまいます...
ボランティア大活躍!
ボランティアが大活躍しています。 私たちも負けていられません。 昨日、お客さまから電話をいただきました。 ボランティアが壁を切ってくれるって・・・ (床上浸水により、...
罹災証明書と火災保険について
罹災証明書が市役所から届いたという連絡をいただくことが増えました。 一方、佐倉市の職員がまだ立ち会いに来ていない方も少なくありません。隣近所に立ち会いに来ている流れで自宅も見るとい...
佐倉市外の災害対応について
佐倉市外で被災された方からのご連絡が増えています。 ただし、当社は佐倉だけのリフォーム会社です。 大変申し訳ありませんが、対応することができません。 もちろん、ご連絡をいただいた際...
災害救助法に基づく住宅の応急修理について
佐倉市より住宅の修理費用が支払われる制度をご存知でしょうか? 対象となる要件があるため、被災したすべての住宅に支払われる訳ではありませんが、念のために佐倉市役所 都市計画課に問い合...
訪問営業が増えてきました。
このところ、訪問営業と思われる車や営業マンを見かけることが増えました。 浸水被害が多い地域にいると、一層多く見かけます。 8月17日のブログで注意喚起しているので、ご一読ください。...
新築後10年未満はご注意ください
今回の豪雨に限らず、自然災害に被災された際にご注意いただきたいことがあります。 ご自宅が新築後10年未満か超えているか。判断の分かれ目になります。 10年未満の場合、基本的には建て...
「佐倉・豪雨被害 相談窓口」を開設いたしました
8月13日の豪雨発生から13日が経ちましたが、佐倉市内では、今なお床上・床下浸水や雨漏りなど、深刻な被害にお悩みの方が多くいらっしゃいます。 私たちは連日現場を回り、復旧作業や床下...


